腹痛にはビオフェルミン | 魔法石の庭3rd

腹痛にはビオフェルミン

 お腹下しました……。寒いのに羽毛布団出してるからいいやーと思ってたら。いやはや、素直に毛布出してれば良かったんですよ。
 ということで、今月は1回も仕事行きません!それでいいのか!?

 とりあえず、出るものは出したし、後は毛布もふもふしながら温かくして寝ます。一応、ビオフェルミン飲みましたしね……。

 ビオフェルミン、効きますよ。以前、卵か鶏肉(親子丼だったのだ)に当たって死んでたら、母が飲ませてくれたのをきっかけに、ビオフェルミン信者になりましてね。
 要するに、乳酸菌の塊です。乳酸菌って、胃で溶かされるんじゃないの?と思っている人もいると思いますが、たとえ溶けちゃっても、その死骸を同じ乳酸菌が食べて、モリモリ増えるのです。だから、ヨーグルトも無意味ではありません。

 ただし、乳酸菌は虫歯を引き起こす菌の餌を増やすので、ヨーグルトを食べた後は歯磨きをお忘れなく。

 他には、オリゴ糖を日常的に取ると良いとか聞きます。
 腸内の悪玉菌が作用している下痢や腹痛には、まず善玉菌を増やすことから始めます。なので、善玉菌の栄養となるオリゴ糖は有効なのです。
 要するに、ビオフェルミンが援軍を送るのなら、オリゴ糖は物資を運んでいるということですね。
 で、善玉菌が悪玉菌を制圧すると、腸内に平和が訪れるわけです。

 ちなみに、ビオフェルミンは噛むとほんのりと甘いです。優しいラムネみたいな味?
 実際、子供に与える時も、「噛んでも平気です」とのこと。

 というわけで、ちょっと今日は早めに休みます……。
 あんまり実のある話じゃなくて申し訳ない。また、下の話ですみませんね……。お酒片手に飲みながらブログ読んでる人には、お見苦しいところを見せてしまいました。
 明日の昼~午後には復活していると思いますので……。
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