実は結構高田純次好きです | 魔法石の庭3rd

実は結構高田純次好きです

 ハクチョウゲの裏側、やっちまった大賞な「水切れさせて枝を枯らす」をやらかしたら、こんなに寂しくなりました。
170

(アカン)
 これでも、軽く掃除したんですけど、まだ枯れてる箇所が残っていますね。
 まあ、表側からだけ見たら、普通に見られるので、まだ助かる、まだ助かる……(ドコドコドコドコドン!)ここマダガスカル!

 私のギャグセンスは、レッドカーペット時代から動いてませんので。ラッスンゴレライは知ってますけど。
 レッドカーペット芸人で今も残ってるのって、ほんとわずかですよねえ。一番出世したのが狩野英孝じゃないでしょうか。ウッチャンや出川に気に入ってもらったのが決定的ですかね。

 ウッチャンは特に若手を育てるのが上手いそうで、「さまぁ~ず」や「くりぃむしちゅ~」が有名になったのも、改名してからウッチャンが「さまぁずとかくりぃむ、いいよ」と偉いさんの会議で推してくれたので有名になったとか。
 細木某の改名とは、背負うものが違ったのです。そもそも、改名なんてさせるのは、もしその人がダメになっても、その人の人生を背負えるかどうか。細木はそこのところが改名だけさせてあとは知らんぷりだったのですね。

 そういえば、こんなコピペがあります。

若手「実は、たけしさんに助けて貰ったんです」たけし「よせよ、そんなんじゃねーよバカ野郎」
「実は、さんまさんに助けて貰ったんです」さんま「そういうことは……もっと言って!俺、今好感度急上昇中?ハーッ(引き笑い)」
「実は、タカさんに助けて貰ったんです」石橋「そういうこと言うなよ-。次はいじめるぞ!」
伸介「実はこいつを助けてやったことがあるんや。な?」若手「え、ええ……」

若手「実は、高田さんに助けて貰ったことがあるんです」高田純次「あの時の鶴?待ってたのよ~」

 高田純次、オチに持ってくればとりあえずなんとかなる説。
 実際の高田純次も、あのタモリですら「こいつは本当に軽薄過ぎるのか、全部演技なのか、心配になる」という人柄だそうで。
 でも、好きですよ、高田純次。ああいうおじ様には口説かれてみたい。しかも、後から聞いたら全部口約束で言ってるだけであってほしい。何でしょうね?それが許されるキャラって言うのは。
にほんブログ村 花・園芸ブログ 盆栽へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

コメント


管理者のみに表示