魔法石の庭3rd

男性の化粧

「ローズヒップでニキビが治った」っていう書き込みは多いですけど、私はニキビ発生中です。一カ所治っても、次にできてしまいます。
 これって、「油詰まり」ってやつなのかなー……とも思うのですが、もしかして化粧水の付けすぎ?とも。
 
「油詰まり」っていうのは、浸透力の低いオイルを塗ると、元々皮脂の出る腺が詰まって、そこにできものが発生することを言います。
 見てみると、ローズヒップオイルは浸透力は普通~ちょっと浸透しにくい、という人が多いようです。脂性肌ですからねー……普通ぐらいでも油詰まり起きるのかも。

 化粧水の付けすぎは、何故か私の肌にはそうなることがあります。
 オイルとかクリームだけの美容法だと平気なのですが、化粧水を付けるとニキビできるという。ビタミン誘導体の化粧水なんですけど、ビタミン入っててもその現象が起きるのでしょうか?
 うーん?私の肌って、いわゆる「肌断食」のできる肌なのかも……。これ以上ニキビできたら、ローズヒップだけ付けるかなーとも思います。オイルは平気なんですよ。

 でも、最近、「なんか肌のキメが整ってきた?」とか「くすみが消えてきたかも……」と、効果を実感しつつあるので、化粧水止めるか迷っています。
 それに、単に生理前でニキビ発生期なのかもしれませんし。今月、そろそろ生理なんですよね……。おかげでやたらめったら眠いです。

 そういえば、mujiスレで「男性がスキンケアのコーナーにいても大丈夫でしょうか?当方男なのですが、男性用コスメは強すぎて肌が荒れるので、いつもは通販で無印のコスメを買っているのですが」という書き込みがありましたけど、女性たちは「いいんじゃない?自分が思うほど他人って自分のことを見てないし」とか「色々と試したいって気持ちも分かるし、私は気にしないな」という返答が多かったです。

 まあ、スキンケアっていうのを男性が気にするようになったのもごく最近のことですし、なんとなく女性ばかりのところに行きづらいなって気持ちも分かります。分かろうとしているつもりです。
 でも、男性だって肌は触ってみて気持ちいい方が良いでしょうし、メンズ化粧品で荒れちゃう人なら、女性用の低刺激に目が行くのも仕方ないと思います。

 私は、別に男性が化粧してようがお肌の手入れしてようが気にしません。というか、「ようやく男性も、『男である』という枠から外れても良いようになってきたんだなあ」と思います。
 そもそも、化粧品自体、女性だけのものだったというのも間違いだったわけで。そりゃあ、お風呂入ってないのに化粧品コーナーに来るような男性はそもそもスキンケアの前に風呂入れって話ですが、普通の格好の人なら別に平気だと思いますよ。

 私の通ってるドラッグストアは、ニューハーフさんの店員さんいますしね。その人、化粧品にものすごく詳しいので、その人に聞けば間違いないって皆さん思っているようです。で、地域からも愛されています。どう見ても2mはある大柄の人なんですけど、さすがに細身で、胸はパッドか手術してるのかわかりませんけど、あります。でも、声は男性(というか、男性が無理して女性の声にしてる感じの声)なので、やっぱ男性かと。さすがに、「ニューハーフさんですか?」とは聞けないのですが。

 オカマちゃん以外でも、普通の男性が彼女の化粧品こっそり使って、「肌もっちもちになった。女ってこんなチート技使ってんのかよ」という男性もいますし、やっぱ男性だって化粧品には興味あるんですね。

 私は良いと思うんですけどねー……男性の化粧。りゅうちぇるだって、ノーマルだけど化粧してるでしょ?
 ただ、安野モヨコ先生は、「男性が本格的にコスメに手を出すと、コスメオタクになるのが分かってるから、女性はうかうかしてられない」と書いてあります。意訳ですけど。
 確かに、男性って猪突猛進なところがありますからね。

 昔、ポーラレディか誰かが、売り上げに悩んでいた時に、ニューハーフさんの化粧を教えて貰って、今の「アイラインで目を囲む化粧法」を持ち込んだそうです。
 今は、あんまりそういうのは流行じゃないのかな?私の時代は、ギャルたちは「黒のマジックでアイライン書いてる」って強者もいたんですけど。どうやって落とすの……。

 まあ、これを読んでる男性諸君も、あんまりびびらずに堂々と化粧品買っても良いと思いますよ。健闘を讃える!
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ポトスゴールデンが伸びすぎ:お札は返した方がいいのか?

 ぐはっち!いつの間にか、ゴールデンが伸びとる。
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 気根もばっちりですね。この気根はなんのためにあるのかというと、元々ポトスの自生している場所は森の中とかなので、少しでも背丈を伸ばして日光を浴びるために他の植物に気根を打ち込んで成長するのです。改めて書くとこえーな!
 なので、この性質を利用して、ヘゴ板仕立てという飾り方をする人もいます。ヘゴ板に気根を打ち込んでもらう生育法ですね。こっちの方が、大きな葉っぱが出やすいとか。

 ちなみに、一緒に写ってしまった折り鶴は、私のオカルト趣味で風水に従って配置してあるものです。……もう10数年くらい前のなので、ほとんど糸が切れていますが。
 確か、東に青、南に赤、西に黄色、北に黒ですね。しかし、10数年前に作った結界って、今も機能するんだろうか?神社のお守りとかお札は1年で「お焚きあげ」してもらうって話もありますし。
 私の部屋にも、霊能者さんから貰ったというお札が貼ってありますけど、これももう外した方が良いのかなー……と思います。書いてある文字からは、多分、古代中国系のお札?とは推測しますが、はっきりとは分かりません。
 
 あと、久しぶりにロザリオ付けたら、金属部分でかぶれてかゆーい!となってしまいました。本格的に真鍮アレルギーになってしまったようです。
 ロザリオ、いっぱい集めたのですが、もう付けられないのかと思うと寂しい気が。幸い、ゴムアレルギーはないので、ゴムのブレスレットは付けられます。これも付けたり外したりしてますが。

 マリア様とか天使のメダイも、ほぼ真鍮入りなので、付けられなくなってしまいましたけどね……。
 
 なので、今は紐に勾玉通して付けています。ラピスの勾玉は、水晶とダイヤモンドしか一緒に付けられるのを好まない、とのことで、水晶を間に挟んでいますよ。確かに、水晶にしてから試練っぽいの減ったかもしれません。

 しかし、もうすぐ8月ですね。本気でうちの職場はエアコン入れないつもりだろうか……と少々危機感を覚えています。以前、自転車で暑い日に片道25分かけて通ったら、帰ってきてから頭痛ガンガンして、熱中症ですやん……となりました。幸い、水分取って寝ていたら治りましたけど。
 本気で職場で死人出なきゃ良いんですけどね……。

 さて。
 ポトス3鉢、ゴールデンはぐんぐん伸びているのですが、ライムとマーブルクイーンは全然新芽が出ません。まあ、マーブルクイーンは元々生育の遅い種類なのですが、ライムが全然。だからといって、枯れる様子もなく。なんだこいつ……。
 ライムは、他の斑入りポトスと違って、本来なら一番伸びる品種なのです。斑入りではありませんからね。
 
 置き場所が気に入らないのかなあ?と思っても、ゴールデンとさして変わらない環境ですし。わからん。

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クランベリー・新芽が出てきた件について

 化粧品をちゃんと使うようになってから、顔がもちもち通り越してぷにぷにになっています。
 もしや……と思って、二の腕の肉を掴んだら、うん、そんな感じ。これが、ヒアルロン酸のおかげなのか、それともビタミンCのおかげなのかは分かりませんが。

 美白はあんまり感じないんですけどね……。でも、@コスメでも、「一ヶ月使い切りましたが、美白効果はあまり感じられませんでした」っていうレビューが多いですし、無印の化粧水。でも、ローズヒップは効くって言われてるんですけどね~。やっぱ、使い続けることに意味があるのか?叶恭子さん言うところの「美は一日にして成らず」ってことなんでしょうか。

 ちなみに、ローズヒップオイルはちゃんと冷蔵庫に入れてあります。しかし、オイルだけ先に塗ると、化粧水を忘れる事案が発生し、「陶器肌目指してビタミンでオラオラしてんのにいーみなーいじゃーん!」と気づいたので、化粧水も冷やしています。塗るときは、おそるおそる手にして、「キンッキンに冷えてやがる!ありがてぇ!」とカイジごっこをしてから普通にスキンケアします。何その無駄な演技。

 さて。
 クランベリーが、案の定水切れで実が数個、しわしわになったり、茶色くなったりして枯れてきます。でも、新芽は出してるのよ!子孫残すより自身が生育することを選択するクランベリー。……まあ、そういう植物なんでしょうけど。

 そういえば、アフリカの貧しい子供は、何故か父親や母親は太っていることが多いのです。
 何故かと言うと、アフリカでは儒教の悪い部分だけを抽出したような習慣があり、その一つが、「食事は父親から。父親の食べ残しを母親が食べ、残りが子供たちの分」なのです。もちろん、ほとんど食事は残りません。子供たちは、残飯をかき集めて食べています。
 ……そんな状況で、「アフリカの貧しい子供たちに食事を……」というプロジェクトを聞いても、「けっ!」としか思いません。食事を配っても、その場でガツガツ食べないと、親に取られてしまうのです。アフリカの貧困層、ほとんどが毒親のもとに産まれてきていることになります。でも、それが伝統なのです……。

 さて、クランベリーの新芽。
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 黄緑色で、ひょろひょろ伸びてるのが新芽です。ただ、クランベリーは樹木ではないので、ひょろひょろしながら伸びていきます。そして、実がなると、垂れ下がります。
 そして、水切れ=死です。クランベリーは、野生のものは湿地帯に生えているので、過湿は得意ですが、カラカラは辛いのです。
 それを防ぐために、腰水といって、簡易の湿地を作ります。

 腰水のやり方は、鉢の1/3を深めの受け皿などに水を張り、そこに鉢を浸して底面吸収させるのです。
 これも、合う植物と合わない植物があるのですが、クランベリーは……成功……してるのか?実はしわしわになるんですけど。

 ただ、これも、日中温度が上がると、根が煮えてしまうという……だから実に異常が出てるのか?でも、夏は水やりするにしても、すぐ乾いちゃいますからねえ……。
 新芽が出たってことは、なんとかなってるってことでしょう。多分。

 秋にはクランベリーが採れると良いですねえ……クランベリーもビタミン豊富ですし。酸っぱくてそのままでは食べられないんですけどね。でも、クレオパトラは真珠を酢に溶かして飲んでいたといいますし、美には女性は執着するのよ!
 もちもち白肌を目指して、頑張ります!

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ローズヒップオイルの使い心地

 オイル美容に目覚めてから、狂ったように2chの過去ログを読んでいます。
 ちなみに、大きい声では言えませんが、過去ログはデータ化して検索すれば無料で読めるサイトがいくつかあります。詳しくは言えないのですが、それっぽい言葉で検索すればすぐ出てきますよ。

 で、顔にローズヒップ、体にローズのマッサージオイル塗ってますが、これってアーユルヴェーダ……?とか思ったり。実際、インド系のお店では香油が売られていたりしますからね。ただし、もちろん精油と同じなので、直接肌に塗ってはいけません。キャリアオイル(化粧用オイル。これは肌に直接塗るためのもの)で薄めるのなら、キャリアオイルに対して精油は1%です。

 ちなみに、無印のオイルは、肌の弱い母にあげたら、「これは体に使ったけど、肌荒れしなかったわよ」と言われましたよ。顔には使っていないようですが。
 あと、話のはずみで、私が乳幼児の頃、アトピーがあったことが判明しました。いや、ホント初耳だったので、「え!?」ってびっくりしたのですが。皮膚がバリバリに割れたとか……。
 ただ、幸いにもそれからアトピーの症状は出ていないので、赤ちゃんの頃だけで済んだようです。でもまあ、肌は弱いんでしょうなあ……。

 ローズヒップですが、効く人は「一晩寝て起きると、一番調子良かった頃の肌に戻っている」というぐらいに効く人もいるそうですが、私はそんなに効く!ってほどは効いていません。
 ただし、ビタミンC!これがポイントです。

 美白化粧品の中で、「ビタミンC誘導体」と表記されている化粧品は、美白を目指すなら買いです。安いものなら1000円くらいでありますよ。私の使っていた白潤プレミアムとか。
 なんでも、美容皮膚科で肌が荒れたり、くすみ、美白などを相談すると、大抵ビタミンC誘導体入り化粧水が処方されるそうです。つまり、薬として処方されるくらい効くのですね。
 ビタミンCは、飲んでも効きますが、塗って効くようにされているのがビタミンC誘導体です。普通のビタミンCでは、分子が大きすぎて肌に入っていかないのを、分子を小さくすることで肌に浸透させるのです。

 ローズヒップは、「ビタミンの爆弾」と言われ、それほど豊富にビタミンを含んでいるそうです。なんでも、「ローズヒップオイルの95%が美容成分」とまで。
 お茶としても、ローズヒップティーがありますね。私も飲んだことありますけど……あれ、ものすごく酸っぱいです。まあ、それもビタミンと美容成分の味なのですが。「美に辛さはつきものなのか……」と、安野モヨコさんが著作で書いていましたが、それな。

 一応、オイル美容でプチアーユルヴェーダ的になっているのですが、化粧品は思いっきりケミカルなものを使っています。
 私の肌の場合、脂が多いので、塗っているのは化粧水とオイルだけですが。しかも、化粧水が肌に染みるっていうね。これも、美のためなのよ……!と耐えています。極潤シリーズは、なんとチ○コに塗っている(性的な意味と、乾燥を防ぐという意味らしい)という人もいるぐらい染みないそうですが、普通の化粧水をそういった粘膜に使わない方が良いですよ……。そんなに冒険して何かあったらどうすんの。チ○コだいじに。

 そういえば、お風呂は階下なので、洗顔していちいち部屋に戻るのがめんどくさくて、素肌のまま台所のローズヒップオイルを付けています。化粧水を付けるのはその後。
 すると、脂性肌~混合肌にありがちな、化粧水を皮脂が弾いてうまく浸透しない、というのが改善されました!ローズヒップって、導入剤でもいけるんだ……と感動。いつもは化粧水は100円玉大を手に取って、顔に伸ばしてからパッティングしているのですが、なかなか浸透しないのでちょっと諦めかけていたのですが、ローズヒップを塗ってから化粧水を付けると、スルスル浸透して化粧水おかわりもオッケーになりました。

 確か、オイルを導入剤にするのは、ホホバとか馬油とかがそうだった気がします。そっか……ローズヒップでもいけるんだ……。目から鱗モノでした。
 ローズヒップのポテンシャルの高さは天井知らずやでー!!と思います。

無印良品:美白化粧水・ローズヒップオイル

 すっかり無印良品の虜になっている私です。
 オイルだけなら、生活の木とかトリロジーとかありますけど、それより安いですし。多分、精製オイル(精製されたオイルは肌荒れなどをしにくい反面、未精製より効果を感じにくい)でしょうけど。

 今日も、3000円くらい散財してしまいましたよ!ニートで3000円は高いぜ。
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 美白化粧水は、前から気になっていた商品です。
 なんか、ノーマルタイプと高保湿タイプがあったのですが、高保湿タイプは肌にあんまり浸透した感じがしない、とのことでノーマルをチョイス。
 敏感肌用だから、お肌には刺激がないのかなー……と思っていたら、傷口があったりすると、ピリピリ染みます。何の成分が作用しているのか分かりませんが(ノンアルコール化粧品なので、アルコールのピリピリではない)、でも、ビタミンC誘導体配合ということで使っています。いつもは白潤プレミアムを使っているのですが、それとあんまりテクスチャーは変わらないような。成分表を見てみると、濃グリセリンというのと、ヒアルロン酸が含まれているので、多分これがこっくりした使い心地ということだと思います。

 もうね、とりあえず美白!なのです。私、肌にニキビ跡があって、それがずーっとコンプレックスだったのですが、なんとニキビ跡は美白化粧品で治る!という話を聞き、美白に走っています。
 ブラマヨの吉田並みにブツブツしてるんですけど、多分これは治らないと思います。クレーターは、ヒアルロン酸注射などで応急処置はできますが、治らないそうなので。美容整形までしなくても……と迷っているのですが。

 で、ローズヒップオイル。こやつがまたすごいのです。
 ローズヒップオイルは別名「女優肌オイル」。まるで陶器のようにすべすべな肌を作ってくれるといいます。
 ビタミンCが大量に含まれており、また、肌のターンオーバーを促してくれるオイルとも。

 ただし、「ローズ」の名前に騙されて「まあ、それじゃあ素敵な香りがするのかしら」とか思っちゃいけません。匂いは……サバです!
 このサバの匂いがローズヒップの匂いなのですが、かなりくっさ!となります。使っていると慣れるらしいですけど、でもサバです。

 また、すぐに酸化することも有名で、基本的に使った後は冷蔵庫で保管します。酸化するとどうなるの?というと、効果が段々薄れてしまうんですね……。また、菌が繁殖することで、肌荒れの原因にもなります。
 せっかく美肌を目指してお手入れしているのに、肌荒れしては元も子もありませんよね?なので、ローズヒップを使ったら、すぐ冷蔵庫でキンッキンに冷やすことをお勧めします。この季節、冷えたビール……ではなく、冷えたローズヒップでサバの香りに包まれながらスキンケアするのもオツなのではないでしょうか。

 そうそう、今の季節、無印はオイルの置き場所を変えていることもあります。
 多分、より冷えていて、オイルを酸化させないためだと思うのですが、私の行っている無印は、化粧品売り場にはなく、店員さんに「キャリアオイルってありますか?」と聞いたら、「キャリアオイル?」と分からない様子だったので、「肌に付けるオイルです」と言うと、「ございます。ご案内しますね」と、なんと、レジカウンターの横に案内されました。
 なんでそんな所に!?と思ったのですが、万引きとか多いのかなあ……と考えます。実際、「防犯カメラ作動中」という貼り紙も見ましたし。確かに、オイルは結構なお値段しますし(ローズヒップは50ml1500円)、しょうがないのかもしれませんね。

 でも、普通は「キャリアオイル」じゃ通じないのか……。ちょっと反省です。難しい言葉や、専門用語を使って良いのは、その趣味のヲタたちだけです。一般の人にも通じる言葉で考えないとな、と思います。
 本当に頭の良い人は、「難しい言葉を普通の人にも分かるように」説明できる人だと言いますし。

 まあ、しかし、植物関連は別にいいか……通じるし。とは思っています。
 美容も……一度説明すれば分かるでしょ。分からないよ!って人は自分で調べるなり私に聞くなりしてください。そのためにもコメント欄はありますからね。
 ちなみに、拍手への返信は今、していないので、「コメントは見られたくないけど」という人は、鍵付きでコメントくだされば普通に返信させてもらいますよ。